ミニシクスの他にも機関は存在し、それらを統括する本営という機関もあります。その本営が出した命令を遂行しやすく計画したり、ミニシクス本部が考えた計画を実行したりするために、マザーランプ・ネットワーク(イエリユーンコ・ネットワーク)というシステムも存在します。このシステムによって私たちは気軽に何かを依頼することができ、計画を遂行しやすくなるのです。
依頼されたことは、可能な限り大体何でも実行します(行内放送のリクエストや、本の貸し出し等)。
非党員からの依頼や実行できない可能性のあるもの、危険な依頼はお断りさせていただく場合があります。
入党についてはLUNP項目から行けるLUNPのホームページをご参照ください。

この機関が管理する機構として、
統一神祇局が存在します。
統一神祇局局員はVITC-Solderと呼ばれ、「タピオカ愛好家」とも呼ばれます。
尚、人間は統一神祇局局員にはなれません。
統一神祇局の仕事は、大まかに云えばイエリユーンコ関係の管理とイエリユーンコ様を崇拝する党内外の神祇官の管理及び監視です。
例えば、イエリユーンコ様の布教、イエリユーンコ関係の発表、公式神祇官の採用、そしてイエリユーンコ様を侮辱する者への取り締まり等です。
イエリユーンコ様を侮辱した者は、最悪の場合「タピオカ愛好家」たちによって粛清されてしまいます。